赤旗の魅力が短期から長期の読者に
犬の散歩から帰ってみると
恒例の小犬の散歩から帰ると、隣のIさんが「ことづかっています」と封筒を差し出しました。先月購読してもらったこれまたご近所のHさんからとのこと。「昨日赤旗の集金に来られないから持ってきたが留守だった。預かってもらいたい。向こう一年間の購読料と、それから500円募金の封筒が入っていたので、500円も何かと思って1000円入れといています」という話でした。
早速、お礼に
早速お礼に伺いました。「確か購読の約束は3か月間という短期のはずでしたが」というと、Iさんいわく「思っていた以上に面白く、ためになる新聞で、すっかり気に入ってしまいました」とのことです。赤旗日曜版のもつ魅力がこんなに大きなものかと嬉しくなりました。広く広く購読の訴えが大切と改めて確信させられました。